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日別アーカイブ: 2026年5月13日

副業の軽貨物ドライバーは本当に稼げる?未経験から始める前に知っておきたい収入のリアル

副業で収入をもう少し増やしたい、自分のペースで働ける仕事はないだろうか。そんな風に考えている方もいらっしゃるかもしれませんね。最近、軽貨物ドライバーという働き方が選択肢の一つとして考えられるようになりました。でも、実際にどれくらい稼げるのか、未経験でも本当に大丈夫なのか、気になるところはたくさんあると思います。インターネットで調べても、良いことばかり書かれていて、かえって不安になってしまうこともあるかもしれません。この記事では、副業として軽貨物ドライバーを始める前に知っておきたい収入のリアルな話から、具体的な仕事内容、必要な準備まで、一つひとつ丁寧にお話ししていきます。あなたの疑問や不安が少しでも軽くなるような、そんな情報をお届けできれば嬉しいです。

 

 

副業としての軽貨物ドライバー、気になる収入の実態は?

副業を考えるとき、やはり一番気になるのは収入のことではないでしょうか。軽貨物ドライバーの働き方は、どのくらい稼げるのかに直結します。ここでは、収入の仕組みや具体的なモデル、そして忘れてはならない経費について、詳しく見ていきましょう。

 

収入の仕組み、完全出来高制と時給制の違い

軽貨物ドライバーの収入の仕組みは、主に完全出来高制と時給制の二つに分けられます。完全出来高制は、運んだ荷物の数や配送した件数によって報酬が決まるかたちです。例えば、荷物1個あたり150円、といった具合です。この働き方の良いところは、頑張れば頑張った分だけ収入が増える可能性がある点です。効率よく配送ルートを組んだり、多くの荷物を扱ったりすることで、収入を伸ばすことができます。一方で、仕事量が少ない時期や、天候の影響で配送件数が減ってしまうと、収入も不安定になりがちです。時給制や日給制は、働いた時間や日数に応じて固定の給与が支払われる仕組みです。毎月安定した収入が見込めるのが大きな安心材料になります。ただ、どれだけ多くの荷物を運んでも給与は一定なので、頑張りが直接収入に反映されにくいという側面もあります。副業として始めるなら、どちらの仕組みが自分の生活スタイルに合っているか、じっくり考えることが大切です。短時間で集中して稼ぎたいのか、安定した収入を確保したいのかによって、選ぶべき働き方は変わってきます。

 

働き方によって変わる収入モデルの具体例

では、実際に副業で軽貨物ドライバーをした場合、どれくらいの収入が見込めるのでしょうか。働き方によって収入は大きく変わるため、いくつかの例を挙げてみます。例えば、平日の本業が終わった後、夜の3時間だけ宅配の仕事をする場合を考えてみましょう。1時間に10件から15件ほど配送できるとすると、1日あたり30件から45件。1件あたりの単価が150円だとすると、1日の売上は4,500円から6,750円ほどになります。週に3日働けば、月に5万円から8万円程度の収入になる計算です。もう一つの例として、土日のどちらか1日をフルに使う働き方もあります。朝から夕方までスポット便やチャーター便の仕事を受けたとします。日給で1万5千円から2万円ほどの案件が見つかることもあります。月に4回働けば、6万円から8万円の収入になります。もちろん、これはあくまで一例です。扱う荷物の種類や地域、契約する会社によって単価は異なりますし、仕事量も常に一定ではありません。ですが、自分の生活に合わせて働き方を工夫することで、本業の収入にプラスアルファをもたらすことは十分に可能です。

 

収入から差し引かれる経費の内訳

ここで一つ、とても大切なことをお伝えしなければなりません。先ほど計算した売上が、そのまま自分の手元に残るわけではないということです。個人事業主として働く軽貨物ドライバーは、仕事に必要な経費を自分で負担する必要があります。主な経費としては、まずガソリン代が挙げられます。走れば走るほど、ガソリン代はかかります。次に、車両の維持費です。定期的なオイル交換やタイヤ交換、車検の費用も考えておかなければなりません。そして、自動車保険料も必要です。事業用の車両には、通常の任意保険に加えて、荷物に対する保険である貨物保険への加入も検討すべきです。その他にも、駐車場を借りている場合はその費用や、仕事を探すために特定のサービスを利用する場合はその手数料などがかかってきます。これらの経費を売上から差し引いた金額が、本当の意味での収入、つまり手取り額になります。始める前に、どれくらいの経費がかかるのかを把握しておくことが、後でがっかりしないための重要なポイントです。

 

 

軽貨物ドライバーの具体的な仕事内容

収入のイメージが少しつかめたところで、次は具体的な仕事内容について見ていきましょう。軽貨物ドライバーと一言でいっても、その仕事の種類は様々です。どんな仕事があって、副業として取り組みやすいのはどれなのか、そして一日の流れはどんな感じなのか、一緒に確認していきましょう。

 

主な仕事の種類:宅配・スポット便・チャーター便

軽貨物ドライバーの仕事は、大きく分けて宅配、スポット便、チャーター便の三つがあります。宅配は、おそらく皆さんが一番イメージしやすい仕事でしょう。大手配送会社やネット通販の商品などを、個人のお宅や企業へお届けする仕事です。決められたエリア内で、たくさんの荷物を配るのが特徴です。スポット便は、緊急で荷物を届けたいという依頼に応じて、単発で配送する仕事です。例えば、企業から企業へ急ぎの書類を届けたり、工場から店舗へ部品を運んだりします。毎日決まった仕事があるわけではありませんが、一件あたりの単価は比較的高めに設定されていることがあります。チャーター便は、時間や一日単位で契約し、特定のお客様の荷物だけを運ぶ仕事です。ルート配送とも呼ばれ、毎日同じルートでスーパーやドラッグストアへ商品を届けたり、企業の専属便として複数の支店を回ったりします。決まった時間に決まった場所へ行くため、安定して働きやすいのが特徴です。

 

副業で取り組みやすい仕事の傾向

本業がある中で副業として軽貨物を始める場合、どの仕事が取り組みやすいのでしょうか。それは、あなたの生活スタイルによって変わってきます。例えば、平日の夜や早朝の短い時間を使いたいなら、宅配の仕事が向いているかもしれません。多くの配送会社では、夜間の配達需要があるため、数時間単位で仕事が見つかりやすいです。また、土日など、まとまった休日を使えるのであれば、スポット便やチャーター便も良い選択肢になります。特にスポット便は、自分の空いている日に合わせて単発の仕事を探すことができるので、柔軟な働き方が可能です。本業が忙しい週は休んで、余裕のある週に集中して働く、といった調整がしやすいのは大きな利点です。まずは自分の生活の中で、どの時間帯に、どれくらいの時間を副業にあてられるのかを考えてみると、自分に合った仕事の種類が見えてくるはずです。

 

あるドライバーの一日の仕事の流れ

では、実際に副業で働いているドライバーは、どんな一日を過ごしているのでしょうか。ここで、平日の夜に働くAさんの例をご紹介します。Aさんは日中、会社員として働いています。18時に本業の仕事が終わり、一度帰宅して夕食を済ませます。19時半頃に自宅を出発し、軽貨物車両で担当エリアの配送センターへ向かいます。センターでその日に配達する荷物を受け取り、スマートフォンで配達ルートを確認。20時から配達を開始します。夜間の配達なので、比較道も空いていてスムーズに進みます。22時頃にはすべての荷物を配り終え、センターに戻って業務終了の報告をします。そして22時半には帰宅。このように、本業に支障が出ない範囲で、毎日の生活の中に副業の時間を組み込んでいます。もちろん、これは一例であり、働き方は人それぞれです。自分のペースで仕事の流れを作れるのも、この仕事の魅力の一つと言えるかもしれません。

 

 

始める前に知っておきたいメリットとデメリット

どんな仕事にも、良い面と少し大変な面があります。副業として軽貨物ドライバーを始める前に、その両方をしっかりと理解しておくことは、後悔しないためにとても大切です。ここでは、この仕事の魅力と、一方で注意しておきたい点についてお話しします。

 

自分のペースで働けるという魅力

軽貨物ドライバーの大きな魅力は、何といっても自分のペースで働ける自由度の高さです。業務委託契約で働く場合、いつ、どれくらい働くかを自分で決められます。例えば、今週は本業が忙しいから副業は休む、来週は時間ができそうだから少し多めに働く、といった調整が可能です。朝が苦手な人は午後から仕事を始めたり、家族との時間を大切にしたいから土日は休んだり、というように、自分の生活を最優先にした働き方を組み立てることができます。また、仕事中は基本的に一人で車を運転し、荷物を運びます。もちろん、荷物の受け渡し時にはお客様とのコミュニケーションが必要ですが、職場の人間関係に悩むことは少ないかもしれません。誰かに指示されるのではなく、自分で考えて仕事を進めたい、一人の時間を大切にしたいという方にとっては、とても働きやすい環境だと感じられるでしょう。

 

未経験からでも挑戦しやすい理由

もう一つのメリットは、未経験からでも始めやすいという点です。軽貨物ドライバーになるために、特別な資格や高度な技術は必要ありません。必要なのは、普通自動車運転免許(AT限定でも可)だけです。もちろん、安全運転の技術は必須ですが、普段から車を運転している方であれば、すぐに仕事に慣れることができるでしょう。仕事の内容も、荷物を預かって指定の場所へ届けるというシンプルなものです。最初は道を覚えたり、効率的な回り方を考えたりするのに少し戸惑うかもしれませんが、何度か経験を積むうちに、自然と自分なりのやり方が見つかってきます。このように、参入のハードルが比較的低いことも、副業として選ばれやすい理由の一つです。

 

一方で注意したい収入の変動と体力的負担

良い面だけでなく、注意点にも目を向けてみましょう。まず、収入が変動しやすいという点です。特に出来高制で働く場合、仕事の量は景気や季節によって変わることがあります。年末などの繁忙期は仕事が多くて収入も増えますが、逆に閑散期には仕事が減り、思ったように稼げない月も出てくるかもしれません。副業とはいえ、毎月一定の収入を期待していると、少し戸惑うことがあるかもしれません。また、体力的負担も考慮しておく必要があります。荷物の中には、飲料水のケースやお米など、重いものもあります。それらを何度も積み下ろしするのは、想像以上に体力を消耗します。長時間の運転は腰に負担がかかることもありますし、夏の暑い日や冬の寒い日、雨や雪の日も関係なく外で作業をしなければなりません。自分の体力と相談しながら、無理のない範囲で働くことが、長く続けていくための秘訣です。

 

 

未経験から副業を始めるための手順

軽貨物ドライバーの仕事に興味が湧いてきた、という方のために、ここからは実際に副業を始めるための具体的な手順を解説していきます。難しそうに聞こえるかもしれませんが、一つひとつ順番に進めていけば大丈夫です。一緒に確認していきましょう。

 

ステップ1:事業用の軽自動車(黒ナンバー)の準備

軽貨物運送の仕事をするためには、まず事業用の軽自動車が必要です。普段使っている自家用の軽自動車(黄色いナンバープレート)では、残念ながら運賃をもらって荷物を運ぶことは法律で禁じられています。事業用として登録された軽自動車には、黒地に黄色い文字のナンバープレート、通称黒ナンバーが交付されます。この黒ナンバーを取得することが、最初のステップです。車両を準備する方法はいくつかあります。一つは、自分で軽バンなどを購入する方法です。中古車であれば、比較的費用を抑えて手に入れることができます。もう一つは、リースを利用する方法です。運送会社の中には、車両のリース制度を設けているところがあります。初期費用をかけずに始められるので、まずは試してみたいという方には心強い仕組みです。自分の状況に合わせて、最適な方法を選びましょう。

 

ステップ2:開業に必要な届出と手続き

車両の準備と並行して、開業のための手続きを進めます。個人事業主として軽貨物運送業を始めるには、いくつかの届出が必要です。まず、管轄の運輸支局へ行き、貨物軽自動車運送事業経営届出書という書類を提出します。この届出が受理されると、事業用の黒ナンバーを取得できるようになります。手続き自体はそれほど複雑ではなく、必要な書類を揃えて提出すれば、その日のうちに完了することがほとんどです。次に、税務署へ開業届を提出します。これは、個人事業主として事業を始めました、ということを税務署に知らせるための書類です。あわせて、青色申告承認申請書も提出しておくと、税金の面で優遇を受けられる場合があります。言葉だけ聞くと少し堅苦しく感じるかもしれませんが、それぞれの窓口で丁寧に教えてくれるので、心配しすぎる必要はありません。

 

ステップ3:仕事の探し方と契約のかたち

車両と手続きの準備が整ったら、いよいよ仕事を探します。仕事の探し方には、主に二つの方法があります。一つは、私たちのような運送会社と業務委託契約を結ぶ方法です。この場合、会社が紹介してくれる仕事を受けることになります。定期的な仕事を紹介してもらえたり、仕事の探し方で悩む必要がなかったりするため、安定して働きたい方に向いています。もう一つは、近年増えている配送のマッチングサービスを利用する方法です。スマートフォンのアプリなどで、単発の配送案件を自分で探して応募します。好きな時間に好きな仕事を選べる自由度の高さが魅力ですが、常に仕事があるとは限らず、自分で営業活動をするような感覚も必要になります。どちらの方法にも良い点がありますので、サポートを受けながら安定的に始めたいのか、完全に自分の裁量で自由に働きたいのか、自分の希望する働き方に合わせて選ぶと良いでしょう。

 

 

副業で後悔しないための3つのポイント

せっかく新しい挑戦をするのですから、始めてから後悔することは避けたいですよね。軽貨物の副業を長く、そして気持ちよく続けていくために、心に留めておいてほしい3つのポイントがあります。どれも大切なことなので、ぜひ参考にしてください。

 

本業との両立を考えた仕事量の見極め

副業を始める上で最も大切なのは、本業とのバランスです。収入を増やしたいという気持ちが先行して、つい無理をして仕事を引き受けてしまうことがあるかもしれません。しかし、副業で疲れ果ててしまい、本業に支障が出てしまっては本末転倒です。まずは、絶対に無理のない範囲からスタートしましょう。例えば、週に1日から、1日数時間から、というように、自分の中でルールを決めるのがおすすめです。少しずつ仕事に慣れて、体力的にも時間的にも余裕ができてきたら、徐々に仕事量を増やしていくのが賢明です。睡眠時間を削ったり、休息日をなくしたりするような働き方は長続きしません。自分自身の体と心を大切にしながら、継続できるペースを見つけることが、後悔しないための第一歩です。

 

個人事業主として必要な税金の知識

軽貨物ドライバーとして働くことは、個人事業主になるということです。会社員として働いているとあまり意識しないかもしれませんが、個人事業主は自分で税金の管理をする必要があります。副業で得た所得、つまり売上から経費を差し引いた金額が年間で20万円を超えた場合、確定申告をして税金を納めなければなりません。確定申告と聞くと難しく感じるかもしれませんが、日頃から売上や経費の記録をきちんとつけておくことが大切です。ガソリン代や高速道路代、車両のメンテナンス費用などの領収書は、必ず保管しておきましょう。これらの経費を正しく計上することで、納める税金の額を抑えることができます。最初は戸惑うことも多いと思いますが、基本的な知識を身につけておくことで、後々慌てずに済みます。

 

万が一に備える貨物保険への加入

最後に、万が一の備えについてです。どんなに気をつけて運転していても、事故のリスクをゼロにすることはできません。また、配送中にお預かりした大切なお客様の荷物を、誤って破損させてしまう可能性も考えられます。もしもの時に自分を守るために、保険への加入は非常に重要です。自動車の任意保険はもちろんですが、それに加えて貨物保険への加入を強くおすすめします。貨物保険は、運送中の荷物に損害が生じた場合に、その損害額を補償してくれる保険です。この保険に入っていれば、万が一の時でも安心して対応することができます。お客様からの信頼を失わないためにも、そして自分自身の事業を守るためにも、必要な備えはしっかりと行っておきましょう。

 

 

初めての方でも安心、舘澤運送のサポート体制

ここまで、副業で軽貨物ドライバーを始めるための様々な情報をお伝えしてきました。準備することや注意点が多く、一人で全部やるのは少し不安に感じた方もいらっしゃるかもしれません。私たち舘澤運送では、そんな初めての方でも安心して一歩を踏み出せるように、様々なサポート体制を整えています。

 

車両の心配を軽くするリース制度

まず、多くの方が最初に悩むのが車両の準備です。新しく軽バンを購入するとなると、まとまった費用が必要になります。そこで舘澤運送では、運送に必要な車両を自社で保有しており、必要な方にはリースでのサポートを行っています。この制度を利用すれば、大きな初期投資をすることなく、すぐに仕事を始めることが可能です。まずは副業として試してみたい、という方にとって、車両購入のリスクを負わずにスタートできるのは、大きな安心材料になるのではないでしょうか。

 

フリーランスの不安に寄り添う社会保険サポート

個人事業主、つまりフリーランスとして働く上で、社会保険について不安を感じる方も少なくありません。会社員であれば会社が手続きをしてくれますが、個人事業主は自分で国民健康保険や国民年金に加入する必要があります。舘澤運送では、そうしたフリーランスの方が抱える不安に寄り添うため、社会保険に関するサポートも行っています。どのように手続きをすれば良いのか、どんな選択肢があるのか、分からないことがあればいつでも相談してください。安心して仕事に集中できる環境づくりを、私たちは大切にしています。

 

少し複雑な事務作業や確定申告のアドバイス

開業届の提出や、年に一度の確定申告。普段あまり馴染みのない事務作業は、誰にとっても少し複雑で面倒に感じられるものです。特に、経費の計算や帳簿の付け方など、初めてだと何から手をつけて良いか分からないこともあるでしょう。舘澤運送では、こうした事務処理や会計に関するアドバイスも行っています。私たちは軽貨物という仕事を通じて、ドライバー一人ひとりの未来をサポートしたいと考えています。運転という本業に専念できるよう、少し複雑な部分は私たちがしっかりと支えますので、どうぞご安心ください。

 

 

まとめ

副業としての軽貨物ドライバーについて、収入の仕組みから具体的な仕事内容、始めるための手順や注意点まで、詳しくお話ししてきました。自分のペースで働ける自由度の高さや、未経験からでも挑戦しやすいという魅力がある一方で、収入の変動や体力的負担、個人事業主としての責任も伴う仕事だということが、お分かりいただけたかと思います。大切なのは、メリットとデメリットの両方を理解した上で、自分の生活スタイルや体力に合った働き方を見つけることです。そして、決して無理をせず、本業とのバランスを第一に考えることが、副業を長く続けていくための鍵になります。この記事が、あなたの新しい一歩を踏み出すための、ささやかな後押しになれば幸いです。もし、もう少し詳しく話を聞いてみたい、自分にもできるか相談してみたいと感じたら、どうぞお気軽に私たちにご連絡くださいね。

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